ゆい 21才 フリーター
いつもは彼の誘いを待っている方なのに、
今回は私の方が我慢できなくて…。
私は、「今、生理中なんだけど」と言うと
「生理中のまんこをさわってみたいから」と言われ、
それを言われただけで、
まんこからは熱いモノが充満していた。
昼食を取り、いつものホテルに直行!!
車の中でも片手は、
私のおまんこの近くをいじりながらホテルに。
部屋に入るなりキス攻撃。そしていつになく
激しく服の上から胸を揉んできたりしてきたの。
「ゴメンだけど、今日はメチャクチャしたいから
思いっきり声をだして欲しい」と言われ
自分も私も裸なるなりぼうを挿入され
ピストンな動きにひぃ~あぁ~と声を荒だてしまうほど、
その後は、指で、花びらを刺激を与えてくれながら、
私の声に興奮していた。
私の方もいつになく刺激を与えてくれるので、
よけいに感じてしまい、
愛液がドクドク出てきて、
彼はそれをおいしそうに舐めてくれた。
舐めながら、花びらを軽く噛んでくれるから、
思わずあら声を…。
舐めながら乳首をいじくり回してくれるから感じて感じて
愛液も止まることを知らなくなってなって…。
感じてきもちよくなっちゃたから、
ついに「あなたの子供が欲しい~」と言ったら
「後10年若かったら、僕も欲しかったよ」と言ってくれたの。
嬉しいのと感じるのがいっぺんに来て、私はいってしまった。
そして、すぐに棒が入ってきて、激しく動かしてくれるから
私は「欲しい、欲しい」の連呼をしていたら中出しをしてくれた。
この日はいつもより長い時間彼にHをされて
満足感に浸っていたけれども、
私が夕方6時から7時過ぎまでが、
やたらに寂しくて仕方がないことを言ったならば、
彼は私の乳首にバンドエードみたいなものを貼り付けて
彼がカバンの中をごそごそしてしばらくすると、
乳首が揉まれてるような感じがしてきて声を出したら、
「これから、夕方になったら、僕がスイッチを入れるから、
感じたいところに、それを張っていればいいよ」と
いってくれました。
それからは毎日彼に揉まれているのと同じくらいに感じて
気持ち良くしているのよ。
これからも彼との関係は続けるつもりです。
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