セフレ出会い体験記


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何ともいえない感覚

エッチな出会いエログ セックス体験 セフレ日記 アダルトブログ

美幸 29才 OL

温かい舌の先が執拗に
私の固く尖った乳首を廻しながら突いてくる。

そのたんびに電流が走ったような快感が起り、
体の力が抜け、我慢できずに声が出てしまう。

右手で乳房を持ち上げるように揉まれ
片一方の乳首は舌で廻されている。

もう下着が濡れているのが自分でも分かる。

足を閉じようとしても勝手に開いてしまう。

ウエストのくびれやお尻を時間をかけて舐められ
感じすぎて欲しくなってしまった。

むしゃぶりつくように硬く勃起した男性を
口にゆっくりと含む。

むせるような匂いを確かめるように
ゆっくりと沈めていく。

傘の部分に舌を這わせ尿道をちろちろと舐め上げると
じわっと我慢の証が溢れてきました。

舌の先ですくい取りごくってのどを鳴らしながら
飲み込んでみる。

すえた匂いが口いっぱいに広がり
いやらしさがよりいっそう増してくる。

根元にある塊を1つずつ口の中で廻し、
蟻の門渡りに舌を這わせる頃には、
相手がたまらないというような声を出している。

相手を下に敷きまたがって
男性を私自身に導き
ゆっくりと腰を落としていった。

へそに付きそうなくらい怒った男性が
すべて呑み込まれていった。

その瞬間甘美な、何ともいえない感覚が
体中に走った。

ゆっくりと、
あるときは激しく
1番感じる部分にめり込むようにあて、
頂点が近づいて来たときには夢中で腰を振り、
中の男性が一瞬膨らんだかと思った瞬間、
子宮の入り口に生暖かいシャワーのように
何度も噴火していた。

しばらく動けずにいたが、
やがてお互いむさぼるように何度も求め合い、
布団は精子と愛液まみれでべとべとだった。




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