自分でおっぱいを掴んだり


ゆかり 23才 フリーター

3ヶ月前からエッチメールしてた彼と昨日初めて会ったの。

彼とは、電話でもエッチしてて、
2人ともすごく会いたかったんだけど
すごく住んでる所が遠かったから会えなかったの。

だから、会った瞬間から、
私のあそこは自分でわかるくらいぐっしょり濡れてたの。

ホントは会ったらまず
「お茶でもしよう。」って言ってたんだけど、
彼、車に乗るなり私の体をさわってくるの。

私も彼のをズボンの上からさわったりして、
2人とも我慢できなくなって、ホテルに直行しちゃったの。

エレベーターの中でも彼おっぱいをさわりながら
すごいディープキスをしてくるの。

部屋に着いて、彼は私を後ろから抱き締めて
耳もとで「会いたかったよ」ってささやくの。

私耳が弱いから、
もう体がふにゃふにゃになっちゃった。

「ねぇ、シャワー浴びよ。」って言ったら、
やさしくコートとセーターを脱がしてくれたの。

そうして首筋からおっぱいに向かって
唇と舌をはわしてくるの。

そして上手にブラのホックをはずすと
乳首を下から上にぺろんってなめあげたの。

「あん...。」って思わず声がでちゃったの。

そしたら彼もう我慢できないって感じで私をベッドに
押し倒すと、スカートとストッキングを脱がして、
パンティ1枚にされたの。

それから、パンティの上からあそこを指でなでつけたの。

「私のあそこもうぐちょぐちょだよ。
すごいよ。パンティにすごいシミがついちゃってるよ。」

そんな事言われて、
すごく恥ずかしくなっちゃったけど、
もう体が言う事聞かないの...。

「あん、彼私のあそこ直接さわって欲しいよ。」

思わず、そんな事言っちゃってたの。

彼はゆっくりパンティ脱がすと、
ぐしょぐしょになったあそこに指を入れてきたの。

「あん、ダメ...。」

「すごいよ。私...。思ったとおりすごく濡れるだね。」

彼は乳首を舌先でなめながら、クリちゃんの皮を押し上げて、
堅くなったクリちゃんに指をこすりつけるの。

「あぁ...彼...。」

「私、いいよ、いって。エッチなお汁全部なめてあげるよ。」

そういって、あそこをべろべろなめるの。

クリちゃんを吸ったり軽く噛んだりして、
もう、すごく気持良くってすぐにいっちゃったの。

気が付いたら自分でおっぱいを掴んだりしちゃった。

この後は、彼にフェラしてあげたり、もちろん...、
ここまで書く間に濡れてきちゃった。

カテゴリー: 体験記 | 投稿日: 2017/11/23 | 投稿者: Editor